JIA-KIT 建築アーカイヴス 宮脇檀 手が考える 建築家・宮脇檀のドローイング展 巡回展@小倉

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2018年03月03日(土)〜2018年03月11日(日)

建築家でエッセイスト、その語り口は軽妙洒脱かつユーモラス、ダンディであり旅の達人であり美食家であり椅子のコレクターであり、生活を楽しむ天才であり多芸多才。そしてめっぽう絵がうまい。

手が動く・手が考える !

コンピューターグラフィックスが全盛の時代にあって、宮脇の描く建築のパースやスケッチは情感に溢れ、手業の素晴らしさを教えてくれる。それは建築家の原点でもある。そんな宮脇のフリーハンドグラフィックスを原図で、宮脇没後19年の今ここに展覧する。

日程
2018年3月3日(土)・3月4日(日)・3月10日(土)・3月11日(日)
10時〜18時(入館は17時30分まで)
主催
NPO法人建築文化継承機構
共催
金沢工業大学
協力
宮脇檀建築研究室
後援
(公社)日本建築家協会、(一社)日本建築学会
会場
北九州市立美術館分館 4階特別展示コーナー
北九州市小倉北区室町一丁目1番1号リバーウォーク北九州
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