京都工芸繊維大学大学院建築都市保存再生学コース 2018 第1回 保存再生学シンポジウム

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2018年07月22日(日)

日程
2018年7月22日(日)13時30分〜
プログラム
趣旨説明 田原幸夫(京都工芸繊維大学KYOTO Design Lab特任教授)

講演1.「近代建築における保存活用への動きと文化財修理技術者の職能」
津村泰範(長岡造形大学准教授、修復建築家、ICOMOS会員)

講演2.「ヘリテージマネージャー ~20年の試行錯誤から見えてきたもの~」
沢田伸(全国へリテージマネージャーネットワーク協議会運営副委員長)

講演3.「日本の建築家は近代建築の保存活用に如何に貢献できるのか」
篠田義男(篠田建築研究所、前JIA保存再生会議議長、DOCOMOMO幹事)

座談会 津村泰範+沢田伸+篠田義男+田原幸夫
司会 笠原一人(京都工芸繊維大学助教 KYOTO Design Lab 兼任)

講師・参加者による懇親会@プラザKIT(会費制)
(敬称略)

料金
無料
定員
90名(申込不要、当日先着順)
主催
京都工芸繊維大学大学院建築学専攻
京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab
後援
日本イコモス国内委員会、DOCOMOMO Japan、日本建築家協会、日本建築士会連合会、全国へリテージマネージャーネットワーク協議会、ひょうごヘリテージ機構
会場
京都工芸繊維大学 60周年記念館 2階 大セミナー室
京都市左京区松ヶ崎橋上町1
京都市営地下鉄「松ヶ崎駅」下車徒歩10分
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