JASOシンポジウム2018 いい耐震 暮らしつづけるために

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2018年11月08日(木)

やがて必ず起こる大地震、減災を目標に普段のBCP(事業継続計画)やLCP(生活継続計画)の必要性が叫ばれています。そのために我々に何ができるでしょうか。今回は、耐震総合安全機構、東京建築士会、日本建築構造技術者協会、建築設備技術者協会、住宅金融支援機構の5つの団体に所属する専門家の視点で、被害の軽減策や、被災後の機能維持について考えてみます。

日程
2018年11月8日(木)13時30分~16時50分
出演
齋藤宏一(清水建設)/東京建築士会
人見泰義(日本設計)/日本建築構造技術者協会
木村 剛(大林組)/建築設備技術者協会
佐藤寿一/耐震総合安全機構
工藤修也/住宅金融支援機構
(敬称略)
料金
無料
定員
250名(事前申し込み制・先着順)
主催
NPO法人 耐震総合安全機構
共催
東京建築士会
日本建築構造技術者協会
建築設備技術者協会
住宅金融支援機構
会場
住宅金融支援機構 すまい・るホール
東京都文京区後楽1-4-10
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