都市を科学する〜小屋編〜 第1回人はなぜ小屋に惹かれるのか?〜まちの中の小さな居場所を紐解く〜

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2018年11月27日(火)

どうして人は、「小屋」にこんなに惹かれているのでしょう?
どんな目的で、「小屋」がほしいと思うのでしょう?

山小屋のような自然の中だけでなく、まちの中でも小屋のような建物を持つ人が増えています。タイニーハウス、モバイルハウス、コンテナハウス、屋台など、「かたち」が様々なら、生活スペースとしてだったり、店舗だったり、仲間をつくるためだったりと、「目的」も人それぞれ。

そこには、どんな価値観や「幸せの形」があるのでしょう?

今回のイベントは、横浜市の建築設計事務所「オンデザイン」との共同企画。YADOKARIと共同で始めたインターネットマガジン「都市を科学する〜小屋編〜」と連動した読者参加型企画です。

ゲストには、三浦半島に小屋を立てて二拠点生活を実践する印部 里菜子(いんべ りなこ)さんを招き、YADOKARIの目線、建築家の目線、実践者の実感から、小屋をはじめとする「小さな居場所」について語り合います。

まちの中に、「どんな」小さな居場所が「なぜ」求められているのか?
あなたは「どんな」小屋が「なぜ」ほしいのか?

一緒に考えてみませんか?

日程
2018年11月27日(火)19時30分〜22時
出演
西田 司
印部里菜子
YADOKARI
(敬称略)
料金
1,500円
定員
40名(事前申し込み制)
申し込みページ
https://science-hut-01.peatix.com/
主催
オンデザインパートナーズ
YADOKARI
会場
Tinys Yokohama Hinodecho
神奈川県横浜市中区日ノ出町2-166
会場の場所をGoogleマップで開く
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