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平成29年度 地域熱供給シンポジウム 今ひろがる「熱」の可能性!都市における熱エネルギー資源の活用と地域熱供給

2018年02月20日(火)
日程
2018年2月20日(火)14時~16時30分
プログラム
特別講演「これからの我が国のエネルギーシステムのあり方と熱利用の重要性」
柏木孝夫(東京工業大学 特命教授・名誉教授、科学技術創成研究院 先進エネルギー国際研究センター長)

基調講演「今ひろがる『熱』の可能性!都市における熱エネルギー資源の活用と地域熱供給」
佐土原聡(横浜国立大学大学院、都市イノベーション研究院長 都市科学部長 教授)  

パネリスト発表
「横浜市における地域熱供給、廃熱・未利用エネルギーの活用推進について~新市庁舎における地域熱供給の導入を中心に~」
飯塚泰明(横浜市 建築局 施設整備課 新市庁舎整備担当係長)
「都市の再生可能エネルギー熱としての下水、河川水等の活用と、BCP対応地域エネルギー供給の可能性」
栗山知広(株式会社日建設計総合研究所 フェロー)
「分散型電源の廃熱を活用した地域熱供給の可能性と今後の普及展望~田町駅東口北地域第2スマエネセンターを中心に~」
坂齊雅史(東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社 スマートエネルギーネットワークシステム部 スマエネ第1プロジェクトグループマネージャー)

パネルディスカッション
コーディネーター:佐土原聡
パネリスト:飯塚泰明、栗山知広、坂齊雅史

(敬称略)

料金
無料
定員
300名
主催
経済産業省資源エネルギー庁
運営
一般社団法人日本熱供給事業協会
後援(予定)
国土交通省、東京都
会場
品川フロントビル会議室(東京都港区港南2-3-13)
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