松隈 洋・磯 達雄・白井良邦 瀬戸内Archiシンポジウム せとうちアーキツーリズムの魅力と可能性

イベントは終了しています

2018年03月10日(土)

日程
2018年3月10日(土)14時00分~16時30分(開場13時)
プログラム
基調講演
「瀬戸内に展開された戦後近代建築の意味」
京都工芸繊維大学 教授 松隈 洋
「瀬戸内モダン建築巡礼」
株式会社フリックスタジオ 共同主宰 磯 達雄
瀬戸内で、ケンチクを巡る旅へ!
株式会社せとうちホールディングス 執行役員 白井良邦

パネルディスカッション
ケンチク女子と語るせとうちアーキツーリズムの魅力と可能性
(敬称略)

料金
無料
定員
300名(要事前申込み)
関連イベント:岡山県庁舎(前川國男)見学会
日時:2018年3月10日(土)10時~10時40分
集合場所:県庁前広場に9時45分集合
定員:50名程度(要申込)
料金:無料
主催
瀬戸内近現代建築魅力発信協議会
(兵庫県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、(一社)せとうち観光推進機構)
会場
山陽新聞社さん太ホール(岡山市北区柳町2-1-1)
会場の場所をGoogleマップで開く
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