建築ジャーナル参加型公開討論第二弾!「批評の在り処 都市の論点」

イベントは終了しています

2018年10月30日(火)

この一年間で起こった都市に関連した議論を ふりかえる参加者も含めた双方向の討論の場。 「建築」編に続く第二弾「都市編」を緊急開催。 『建築ジャーナル』12月号に掲載される公開討論です。

日程
2018年10月30日(火)19時~21時(開場18時30分)
出演
登壇者
安藤哲也(UDC2 柏アーバンデザインセンター 副センター長)
大藪善久(日建設計シビル)
福岡孝則(東京農業大学准教授)

司会
泉山塁威(東京大学先端科学技術研究センター助教/一般社団法人ソトノバ共同代表理事・編集長)
(敬称略)

プログラム
19時〜20時 
登壇者鼎談
テーマ1「パーク」
公園の民営化:Park-PFI、民間の公園化:銀座ソニーパーク、ほか
テーマ2「社会実験の現状とその先」
イベント化・乱発する社会実験、社会実験のその後のステップなど
20時〜21時
参加者も含めた自由討論

料金
1,000円 定期購読者無料 
討論の内容を収録予定の『建築ジャーナル12月号』を後日送付いたします。
定員
15名(事前申し込み制)
お名前・ご住所・メールアドレス討論したい事柄、参加動機(文字数制限なし)を添えてメールでご応募ください。
宛先:info@kj-web.or.jp(建築ジャーナル・担当 西川)
主催
建築ジャーナル
会場
建築ジャーナル東京事務所 
東京都千代田区岩本町3-2-1 共同ビル4F
会場の場所をGoogleマップで開く
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