京都工芸繊維大学大学院建築都市保存再生学コース 2018 第2回 保存再生学シンポジウム
「近代文化遺産の継承と保存活用のマネージメントについて考える」

このイベントは終了しています

2019年02月02日(土)

日程
2019年2月2日(土)13時30分〜
出演
木下壽子|住宅遺産トラスト理事
窪添正昭|建築家・住宅遺産トラスト関西代表理事
松隈章|竹中工務店設計本部本部長付・聴竹居倶楽部代表理事

司会・進行
田原幸夫|京都工芸繊維大学KYOTO Design Lab特任教授
笠原一人|京都工芸繊維大学助教 KYOTO Design Lab 兼任
(敬称略)

プログラム
趣旨説明  笠原一人
講演1. 木下壽子「歴史的建造物の保全・活用に求められる職能-住宅遺産トラストの活動を通して-」
講演2. 窪添正昭「住宅遺産との関わりの先に見据えているもの」
講演3. 松隈章「藤井厚二『聴竹居』-地元第一主義で人と地域を未来へ繋ぐ-」
座談会 木下壽子+窪添正昭+松隈章+田原幸夫+笠原一人
講師・参加者による懇親会@プラザKIT(会費制)
(敬称略)
料金
無料
定員
90名(事前申し込み不要・当日先着順)
主催
京都工芸繊維大学大学院建築学専攻
KYOTO Design Lab
後援
日本イコモス国内委員会
DOCOMOMO Japan
会場
京都工芸繊維大学 60周年記念館 2階 大セミナー室
京都市左京区松ヶ崎橋上町1
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