旧国立駅舎再築記念シンポジウム~発見!まちの魅力~

2019年11月16日(土)

国立市では、赤い三角屋根で親しまれた「旧国立駅舎」を”まちの魅力発信拠点”として令和2年4月の開設をめざし再築工事を進めています。

いよいよ完成を目前に控え、国立市指定有形文化財でもある旧国立駅舎の見所や、この場所を起点にした「くにたちの魅力」をもっと知っていただくため、シンポジウムを開催します。

日時
2019年11月16日(土)18時30分から21時(予定)(開場18時)
プログラム・出演
1.基調講演「くにたちのまちづくりと駅舎」
藤森照信|建築家、建築史家

2.講演「誰もが遊べる街へ〜ソーシャルインクルージョンとまち育て」
鈴木直文|一橋大学大学院社会学研究科教授

3.講演「くにたち愛を語る/「エモい」街の魅力」
祖父江里奈|株式会社テレビ東京プロデューサー

4.登壇者によるトークセッション

(敬称略)

参加費
無料
定員
300名(事前申し込み制・申し込み多数の場合抽選)
主催
国立市
会場
くにたち市民芸術小ホール
東京都国立市富士見台2-48-1
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